昨今の不景気で売掛金などが未回収になっていることも多くなっています。
その中で不良債権をどの様に扱っていくかで会社の命運が変わることも珍しくありません。
弊社は不良債権買取業務を行っています。
簡単にお伝えすると塩漬けになっている未回収の売掛金や手形などを買取っています。
弊社が、その様な債権を買い取ることによって御社の帳簿上もキレイになりますし、また全額ではありませんが一部回収することもできますのでキャッシュフローの動きも良くなりますのでお互いにとってメリットがあります。
今は特別借り入れや追加融資をお考えでは無い会社もあると思いますが不景気の煽りで取引先がいつ倒産するかわからない時代ですので今後、銀行などから新規の借り入れ、追加融資を申し込む状況になるかもしれません。
その際に必ず動きのない流動資産のことを指摘されます。
その返答次第では融資自体を断る場合もありますし、最悪、今まで借りている融資の回収になる場合が多々あります。
では、どの様な場合融資の打ち切り・回収になるかと言うと・・・

などが主に考えられます。
その中でも、①の不良債権(回収できない売掛金)が流動資産に入っている場合は、それだけで銀行の審査に落ちます。なぜなら、本来不良債権(回収できない資産)は損金計上を行うことにより、節税対策になりますので行うのが一般的です。
損金計上できないのは経常利益が赤字になるからなどの理由があるためと考えられます。
もし、不良債権を流動資産の数字に入れていた場合、少しでも帳簿を良く見せようとしていると判断され、不透明な会社と判断されます。
不景気な時代に不透明な会社にお金は必ず貸しませんよね?
上記の様に御社にとっても不良債権を塩漬にしといて、いいことは一切ありませんので不良債権を売却することによってお互いにメリットがあります。
また、②・③にしても本当に会社にとって都合の良い机上の理論を提示する会社が多いのが現状です。
弊社でも無料で相談を受け付けていますのでお気軽にご相談下さい。
不良債権の買い取り金額ですが、会社にもよりますが
高額で買取をさせて頂いていますので是非、
一度お問い合わせ下さい。
御社の満足のいく結果を出します。
もちろん秘密厳守で行っておりますので、機会がありましたら是非、宜しくお願いします。
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